来る
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» 『来る』109シネマズ木場7 [ふじき78の死屍累々映画日記・第二章]
▲画像は後から。
五つ星評価で【★★★★お祓いエンタティーメント】
とても面白かった。でも、怖くはなかった。何でだろうという事を書きたい。
登場人物が魅力的である。
特に松たか子演じる「日本最強霊媒師」が来た来た来た感いっぱい。
ああ普通でないと怪異に立ち向かえないという感じが色濃い。
松たか子の近くにいて、霊媒をこじらせた小松菜奈も良ければ、
松たか子の次席にいて、着実に...... [続きを読む]
受信: 2018年12月13日 (木) 00時48分
» ショートレビュー「来る・・・・・評価額1600円」 [ノラネコの呑んで観るシネマ]
霊媒大戦争(笑
異才・中島哲也の最新作は、日本ホラー小説大賞受賞作、澤村伊智の「ぼぎわんが、来る」を原作としたオカルトホラー。
ただし、小説と映画は全くの別モノだ。
平凡な親子三人家族に怪異が迫る第1章は、かなり忠実。
しかし第2章以降が全く異なっていて、怪異の正体も、そもそもなぜ怪異が来たのか、その原因となった人物も、物語の視点もテーマそのものも全く違うのだけど、これはこれで面...... [続きを読む]
受信: 2018年12月13日 (木) 23時11分
コメント
ホラーが大の苦手なのですが、全然怖くなく安心して観れました。“あれ”と霊媒師の戦いは韓国映画の『哭声/コクソン』をド派手にした感じでしたね。
投稿: | 2018年12月15日 (土) 21時26分
仰る通り全然怖くない、一大エンターテイメント作品でしたね。それから今後、ハンドル名のない方はコメントを公開しませんので、あしからず。
投稿: 雅哉 | 2018年12月25日 (火) 08時26分